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Hakariya,8,Koshigayahonchō 8-chome,

Koshigaya-shi, Saitama-ken Japan 

© 2018~2020 TSURUTO

​令和を装う越谷ひな

Tsuru to Aiharu

​受け継がれる

思いお雛さま


 

​ ひな人形は、大切なお子さまが大人になるまでの成長を見守ります。

 3月3日は、伝統的文化のひな祭りでありますが、もっとも子どもが日々成長していることを祝福する機会でもあります。


 そんな日にふさわしく、また我が子を大切に思う素敵な伝統が受け継がれるよう、特別なお雛さまをつくりました。

 磨かれてきた古来の上品さと、本物のお着物からつくる衣を纏ったひな人形をお愉しみください。

 


From TSURUTO

The Style

​現代に寄り添うカタチ+行き届いた「粋」
 


伝統的な品の良さをもち

お部屋に馴染む、長く飾られるお雛さまに。

The Points

 伝統×あたらしさ

伝統的ひな人形製作する職人と、和のあたらしい姿を提案するつると
 

キモノ×和の精神性


着物のアップサイクルから生まれる*限定数のお雛さま

 ほんもの×シンプル 


エッセンシャルな雛飾りに拘る

Craftsmanship

×

​Desinger

 KIMONO UPCYCLE

The Variation 

イ 殿・赤と黒の菱 姫・赤と黒の銘仙と紗

​赤と黒を基調とした引き締まった空気感

仮予約 / pre-order
arrow&v

*つるとにて、本予約受付の準備ができましたら、仮予約をいただいた順にお客さまへご案内をお送りさせていただきます。

 

Tetsushi Aida

​ひとつの雛人形ができるまで


 

​ ひな人形は、50人以上の手が加わり、私たちの知るカタチになっています。その工程は手作業であり、大切な我が子を思う心だけでなく、職人の心もそこには宿っています。

 その職人たちをまとめ上げ、美しく上品な様のお人形を越谷でつくっている会春人形とコラボレーションし、あたらしい和の姿を創造しました。

 

 越谷雛の美しい佇まいが生まれるまでには、その職人(会春人形)の存在があるのです。
 


with AIHARU DOLL

Photo : Kaedesign

We are
TSURUTO

Creative director

宇波 滉基


クリエイティブ業務を中心に、アートディレクション・撮影・ウェブ制作・コピーライティング、企画立案など、アートワークからプランニングまで全てのプロジェクトのプロデュースに関わっている。

Producer/Graphic designer

大方 知子

 


インドやドイツでのボランティア経験ののち、

国際青年環境NGOにて活動。

ソーシャルビジネスの創出を目的に、

「reduce」をコンセプトとした

アクセサリーブランドを2008年に創業。

『リユース×福祉作業施設×地元女性×チャリティー』

で行うものづくりに取り組む。

その後、廃棄される大量の着物との出会い、

自然と寄り添い育まれてきた和文化への関心が高まる。2015年より「TSURUTO」をスタート。

2018年、埼玉県越谷市にある古民家はかり屋にて

直営店をオープン。

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